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嵯峨接骨院の掲示板
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柔整師を 投稿者:院長 投稿日:2005/08/24(Wed) 19:53 No.15  
来年4月改正になりそうですが、柔整学校関係者及び国、県、市町村など職員採用関係者の方々柔整師(接骨師)の業務を活かし採用を考え進めて頂きたいと思います。PT,OTと何ら変わりなく仕事が行えその上打撲、捻挫、脱臼、骨折などの施術が出来(ここが大きい)、これからの介護保険、医療保険の抑制そして介護予防には特に役に立つのではないのでしょうか?これから若い柔整師方々、今度の改正により新しい道に進み新しい足がかりを作ってください。そうしないと3年後には無くなります。チャンスです。
ご意見お聞かせ下さい。



これからはどの様にしますか? 投稿者:院長 投稿日:2005/08/18(Thu) 21:05 No.14  
介護保険改正に伴い柔整師の関わりはPT.OTと共に今までの機能訓練指導員と筋力向上トレーニング指導員としての事業と介護保険対象外の高齢者層にも介護予防事業を行う事が出来る様に平成18年4月より成ると思われます。そこで機能訓練指導員は今までどうり施設での機能訓練を行いますが筋力向上トレーニング指導員は筋力向上の為個別のトレーニングメニューを作成しADLの向上を行います。そのメンバーの中に我々が加われたと言う事は素晴らしいことですが高齢者の意識の上では医療と介護の判断基準は我々が考えているより明確では無く老人の大多数は介護保険施設に流れてしまい、そして我々のマーケットに大きな事業体、PT,OTなどが参入します、我々に受け皿が無いとそのまま他に流れてしまい、その上我々同業者も多数輩出されますよね、OT,PTも3万人を超える人数となるそうです。そこで柔整師の出来ることは相性の良い介護事業を始める、アスレティックトレーナーなどを行い若年層の獲得を主体とする事など早くからの事業展開が必要と思われますがいかがですか?



はじめまして 投稿者:院長 投稿日:2005/05/06(Fri) 22:17 No.12  
松川町にて接骨院を開業し27年余になります。
福祉、スポーツなどのボランティア活動を行う中で必要と感じ、介護事業やアスレティックトレーナーを始めました。
第3回日本接骨医学会では「松川町における柔整師ボランティア活動報告」を発表させて頂きました。全国の先生方より多大なる共感をして頂きました。これを機に介護事業と接骨院との相性の良さに気付き介護事業の必要性を改めて感じてこれをを開始し、そして皆様にも見て頂きたくこのホームページを開設致しました。
 縁あってここを訪れて頂けましたら、是非、書き込みをして頂ければ幸いです。

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